EBiDANミュージック・アワード2016

EBiDANミュージック・アワード2016のブログアカウントです。非公式の企画のため、スターダストプロモーション及び各レコード会社とは全く関係ありません。

【楽曲大賞部門】5位→4位

それではトップ3間近、5位・4位の発表です!

 

5位(135ポイント)

 

Yell / 超特急

・好きです(*´︶`*)❤︎

・単純に背中を押してもらえる、素敵な応援ソング。

・感動する

・ドラマさえ……

・結婚式ソングですごく感動する。今まででは歌えなかった楽曲で大人になったんだなぁと実感。

・今までの超特急にはあまり無かった綺麗な雰囲気で、何度でも聞きたくなる曲です!

・この曲で超特急を知り、今や超特急のことが大好きになったきっかけの曲だからです。

・初のウェディングソング!自分の結婚式の時に流したい!

・昨年父が亡くなり、その約2ヶ月後にこの曲がリリースされ、MVの主人公と自分が重なり丁度境遇が重なった楽曲です。下車してた時でしたがこの曲で本当にYellをもらえました。

・ドラマ中に流れる温かくて気持ちのいい歌声が気になり、そして出会ったのが超特急でした。2016年出会えてよかったな〜と思える全ての始まりの歌でもあります。

・やでよしの歌唱力が発揮されていて、しかもテンポもちょうどいいから聞きやすい。

・これまでの超特急のダサカッコイイ路線からは外れる楽曲ですが、周りに勧めやすく、受け入られやすかった印象があります。

・イントロ1音目からエンディングまで続く完成された「美」に、超特急(運営)の本気を見た気がします。vo2人の歌声にもデビュー当時には聴けなかったような個性がしっかり反映されてますし、何よりも世間的に広く、永く、愛される曲であろうということで。

・超特急を知った時に最初に聴いた曲。しかもこの楽曲、ドラマで使われていたようで、そのドラマを見ていたのになぁ。。と思わされました。ウェディングソングでもあるけど、少しの勇気をくれる曲でもあるなと想います。

・ドラマの主題歌に起用されたからか、周囲の非オタクから「この曲知ってる」「この曲良いよね」等の声を聞いたので。

・今年の超特急といえばこの曲。ドラマ主題歌となり、超特急のメンバーやグッズなどもドラマに出るなど、知名度もこの曲のお陰で上がったのでは。結婚というテーマ+メンバーの曲中の表情にはグッと来てしまう。絶対自分の結婚式で流したい。

・ウェデイングソングと銘打っているだけあり、華やかさと切なさの感じられるメロディライン。1番の歌詞が「新婦の父親」、2番以降が「新郎」の目線であることも広く知ってほしい楽曲。コールがなくても見せられる聴かせられるという、超特急自身のパフォーマンス力の向上がよく出ている。

・この曲を聴くと頑張ろうと思えるから

・一番と二番で歌詞の視点が変わるのが素敵です。「出会う前の僕の知らない どんな時も君のそばにあった愛にありがとう」という歌詞が特に好きです。

・とにかくMVが泣ける( i _ i )楽曲自体は音も綺麗だしダンスも綺麗。ライブでのタクヤの聖母のような眼差しが最高!

・推しのセンター曲であり、花嫁に向けた父親と花婿の曲だが、不安定な頃からみてきたファンとして、さらに広い世界へと旅立つ超特急を見守る歌として聴いている。

・超特急初のウエディングソング、フジテレビ系ドラマ「お義父さんと呼ばせて」の挿入歌。超特急春ツアー「Synchronism」ではタクヤくんの「この会場にいる全ての人たちに」という声から始まった楽曲です。温かく前向きな歌で、MVは感動の一作。ダンスは一つ一つの振りをかっこよく、綺麗に踊っているのが印象的で、指先まで気持ちのこもった振りが魅力的です。メンバー間でも「この曲はタクヤにぴったり」と言われるほど、感情が深く心に届くような一曲で、様々なイベントで一般の方へも多く届いたYellが話題にもなりました。私はこの曲が大好きで、ペンライトは置いてゆっくり眺めて楽しんでいます。

・カラオケで友達が、今見てるドラマの主題歌歌っていい?良い曲なの!と言ったこの一言で私の人生は変わりました。この曲は私にとって超特急との出会いになった大切な曲です。2016年、8号車にたくさんのYellを送ってくれた超特急に、今度は私たち8号車が超特急へたくさんのYellを送りたいです。

・初めて聞いた瞬間から「これは売れた~」と思った。だって多田慎也曲だもん売れるよ~~~あの曲いいよね、といろんな方に言ってもらえて、育てて貰えた曲。まぁた7人ともいい顔して踊るし歌うんだよ~~~~最高。披露宴のお色直し後の再入場曲はYellって決めてます!結婚の予定も相手もいないけどね!

・とにかくいい歌〜♪

・超特急のいつもの楽曲とは違った新しい一面を見ることができる素敵な曲だからです。

・超特急にもついに、「結婚式で流したい!」と思える曲が出来ました。この曲はもっと世の中に広まるべきだと思います。

・ドラマのエンディングにふと流れてきたこの曲。歌ってるのは誰だろう?とエンドロールを見て知った超特急。超特急を好きになったきっかけと言っても過言ではない曲です。

・文句なしに名曲!この曲を聴いて、大ファンになりました。

・曲の良さが一番の理由です。感動する歌詞、歌詞とマッチした振り、そしてボーカル二人のウェディングのお祝いにぴったりなのびのびとした歌声。きゃんきゃんが関わっただけあって、ジャケットから衣装まですべてかっこいいです。本当に好きですこの曲。

・ドラマ主題歌になり、超特急というグループを知ってもらえる曲だったと思うから。

 

4位(139ポイント)

 

Synchronism / 超特急

・今年の春ツアーを思い出すから。歌詞もメロディもスケールが大きくて感動するから。

・何度聞いても泣けます

・ツアーで1番聞いた曲

・歌詞がとてもいい。メンバーと8号車の繋がりを感じられる。

・メロディーがとても好き

・日常の何気ない出来事が奇跡で、星のようにかがやく瞬間があるのだと思わせてくれる曲。風景が見えるような壮大なアレンジが心地いい。

・Synchronismツアーに参加して、色んなところでこの歌を聞きました。ツアー始めの頃は歌いにくそうだったコーイチくんが、最終日の横浜ではしっかりと歌い上げていて、最後はスカッとした表情を見せてくれたのが印象的です。

・歌詞がとにかくいい!そしてボーカル2人の声の柔らかさがとても心地よい!

・春ツアーで何度も聴きましたが、何回聴いてもボロ泣きでした。コーイチのラップパートが本当に好きです。

・曲は短いけれど、歌詞と曲が素敵

・壮大なストリングスに曲展開、重なり合うボーカルの掛け合い全てがドラマティックで、長期に渡った春夏ツアーの締めくくりにピッタリな一曲だと思いました。

・この曲は涙腺破壊装置でも付いているのでは、と思うくらい、イントロだけで泣けてしまう曲。春ツアーみんなで一体となれたなぁ。としみじみ超特急と8号車の事を考えてしまう。

・Live行ってから好きになりました。この曲に込めるメンバーの表情がたまらなく好きです。

・「五芒星5分の1が欠けたら書けない」の歌詞と、そこで肩を組み笑い合うメンバーの表情が印象的でした

・私事ですが2016年に新社会人になり、新しい生活が始まった頃にずっと聴いていたので、今でもSynchronismを聴くとその時の感情を思い出します。人との繋がりを大切にしたいと思える楽曲。

・春ツアーでのパフォーマンスが印象的で、超特急愛が一層深まったからです。 楽曲がいいだけでなく振り付けなどもとても好きです!

・爽やか!好き!

・自分の推しがツアー中、パフォーマンス前のMCを勤めていた曲で、歌詞も素晴らしいので。

・イントロから号泣案件の曲です。超特急が大好きだと言う気持ちを再確認します。

・この楽曲は去年の春ツアーにて披露された楽曲です。「8号車も含めて超特急」というのが歌詞や振りにあらわれている気がしています。「シンクロしましょう」と言われる通り、初見でもわかりやすい振りと温かな歌詞が印象的で、当ツアーのセトリ最後に来ているこの楽曲では、披露された後にメンバーの潤んだ表情も話題になりました。来月発売される当ツアーのBluRayをぜひ、ご覧頂けたらと思います。

・僕が笑ってる時は君が笑顔の時だろう。この一節だけで涙が出ます。超特急に出会って、超特急とシンクロできるこの瞬間。一瞬足りとも見逃さず大切に過ごしていきたいです。

・未だに聞くと脊髄反射で涙が出ます。本当に超特急を好きでいてよかったと思える一曲

・メロディと歌詞がすき

・ツアーや夏フェスでのメンバーの皆さんのこの曲への思いの強さに感動したからです。

・壮大かつ繊細 ふとした時に聴きたくなる日常に馴染む曲

・(おそらく)超特急の楽曲の中で最高音が出てくる楽曲。歌詞が良い。

・春らしい、優しく心に響くギターサウンドと、1年前の春ツアーのテーマ曲であったBillion Beatsを凌駕する、「超特急と8号車は繋がっている」ことをより強く証明するかのような歌詞。最終公演の涙を忘れはしません。

・温かみのある歌詞とメロディーが心に染みて大好きです。

・パフォーマンス中のメンバーの表情がたまりません。去年の春ツアーに入った時はほとんど超特急のことを知らなかった自分…ツアー盤を買わなかったことを心底後悔しています…

・ボーカルの歌唱力に圧倒される曲、ラップパートからのサビでがらっと雰囲気が変わる処も特徴的で好きです。

・Synchronismツアー表題曲で、あのステージを思い出させてくれる。

 

 

※コメントを一部修正させていただいております。公表させていただいたコメントが望まない形で公表されていた場合は、EBiDANミュージック・アワード用TwitterのDM欄にてお知らせください。該当コメントを削除させていただきます。

 

<お問い合わせ>

 

お問い合わせはEBiDANミュージック・アワード2016用Twitter(@ebdn_m_awards)のDM欄までお願いいたします。DMを開放しております。